

ここでは、恋愛を持続させるひとつのエッセンスとなった様々な言葉をご紹介しています。
今までに「こんな言葉を言われたから、ずっと一緒にいられたと思う」ことや、「この言葉を伝え続けたから、相手と上手くやってこられた」など、人それぞれのプラチナ・プロミス エピソードをお楽しみください!
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「好きだから注意してるんだよ」 明(30代)
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相手を思いやる、好きだという想い ぺこちゃん(30代)
結婚して2年、相手を思いやる気持ちと好きだという想いがあってこそ、
仲良く暮らしていけるのだと思っています♪
時が経つにつれて、忘れがちになりますが、決して忘れてはいけませんよね。
その想いがあってこそ、共働きで大変だと思うことがあっても、頑張っていけます。
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好きを伝える みき(20代)
基本中の基本なのですが、「好き」ってコトバを伝えることです。長く付き合っていると、だんだん言わなくても分かっているだろう、と思いがちですが、やっぱり口に出さないと、分からなくなってしまいますよね。だから気をつけてます。
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「今日もお疲れ様」 ゆうこ(50代)
夫に聞いてみました。そしたら、仕事が終わって家に帰ってきた時に「今日も1日お疲れ様」と言われるのがずっと嬉しかったらしいです。(笑顔だと、なお良しとか。)
「がんばって」とかの励ましとかよりも、こういうさり気ないひと言に男性は癒されるのかもしれないです。
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「オハヨウ」 のりこ(30代)
一緒に暮らし始めてから、どんなことがあっても朝起きたら「オハヨウ」のあいさつをします。
日によっては仕事で朝早く出て行ってしまうときもあるので、そのときはメールか電話で「オハヨウ」。ケンカをした次の日の朝も、少しくらい気まずくても笑顔で「オハヨウ」。
意外と単純なことなんですが、やっぱりあいさつは会話の基本ということで。ケンカをしても、これが会話の糸口になってすぐに元通りになれますよ。
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「ありがとう」と「ごめんなさい」 のぶえ(40代)
長く付き合っていくために必要なのは、「ありがとう」と「ごめんなさい」をきちんと伝えること。
意地を張らずに「ごめんなさい」って伝えることで今まで以上に仲良くなれるし、「ありがとう」って言われたらお互いに気持ちがいいと思うので、いつも気をつけています。
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「なんでも半分」 なおこ(30代)
共働きの私たちは、「なんでも半分」が合言葉。
食事の準備や、掃除、洗濯などの家事の分担に始まり、その日あった楽しいことは一緒に笑って、つらいことは半分受け持ってくれる。「"なんでも半分"なんだから、これをするのは当たり前だよ」って相手に言ってもらえると、そうかと思って、変に遠慮しなくてすむのが楽ちんです。
大事なのは、お互いがお互いを思いやる気持ちなのかな、とも思います。
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